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宇宙戦艦ヤマト2202 第1章-嚆矢篇- [映画・ライブ]

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宇宙戦艦ヤマト新シリーズ開始




るみなー先生「さて、宇宙戦艦ヤマト2202-愛の戦士たち-が始まった。今度の敵は2199でも登場したガトランティス(彗星帝国)なのだが、ドメル将軍に蹂躙されていた頃とは異なり、大幅な国力を増大させての登場となる。」
せりあさん「このくらい勢力があると、さすがに脅威ではある感があります。ガミラス側も名将を失っているので国力低下がぬぐえないか。」



やはりメダルーサ級の量産というのは脅威だ。ゲームとかでは早めに片付けないと味方全滅とか普通にあるのに。序盤を見て、大戦艦級が変なビットで戦うのは若干の違和感が、2を見た身としては大戦艦は艦橋に並んでいる衝撃砲をぶっぱなしまくって戦うイメージが大きいので

るみなー先生「今回のヤマトは、発進まで行われず、地球=ガミラス=イスカンダル間で結ばれた波動砲の扱いに関して政治的な思惑をにおわせる展開となっている。 普通にアンドロメダ級の量産ができるとも思えないしな。」
せりあさん「キャラの設定にも多少の変更があり、いわゆる死亡フラグのたっているキャラの扱いがどうなるかも考えどころです。山南艦長は戦死しそうとか、加藤隊長は幼い子供見捨てて戦死しちゃうの?とか(加藤に関しては旧作でもわざわざ弟登場させるくらいなので無理に殺さなくても・・・という気もするが)」

とりあえず、アルデバランという艦名は縁起が悪い気がします。噛ませで沈む艦第1号かと。

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ヤマトが展示

今回もトークショーがあったりするのだが、ヤマトの人間関係で島(鈴村)がBLの世界に行ってしまうのではないかとか、キーマン(神谷)といい仲で話を進めてるとか(あくまでも中の人同士)。
キャラの成長という点では南部(バネP)が2199の頃の波動砲打ちたがり屋から大きく成長しているとかいう話もあった
・・・などなど

さすがにトークは小野Dと鈴村なので女の人の参加も多い

とりあえず、今後の展開としては、政治的な駆け引きやデスラー総統はどうなったのかとか、愛の戦士たちのテーマに沿った展開等、色々期待させるトークになってました。






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「Re:ステージ!」KiRaRe&オルタンシア 合同リリースイベント [映画・ライブ]

Re:ステージ! 初めての(初めてでもないけど)合同イベント




るみなー先生「Re:ステージの、KiRaRe&オルタンシアの合同イベントが行われていた。」
せりあさん「リステの方はなかなか芽吹かないですが、地道な積み重ねをしている声優ユニットです。 前のイベントの時は秋川で行われた挙句、客が少なくて残念だった感が・・・。内容としてはこの間のバトルガールフェスとも遜色のない内容だったので、頑張ってほしくはあるんですが。」
るみなー先生「ちなみに夜の会は、フラフープ競争だったのでぶるーんぶるーんだったぞ。」

ちなみに会場は地下のライブホール。ちょっと会場が小さくて本当に地底アイドルになってしまったかのようだ。







今回の内容は、発売されたCDの曲とStartin' My Re:STAGE!!の披露。
Re:ステのユニット曲は基本メンバーが仲良しであるというのをテーマにしているので肩を組みながらや、フォーメーションも気を使っているのが特徴なので、緩い感じで声優ライブを楽しむのにはいいと思う。

田澤茉純「今日は、新しいヒールで登場だよー!これでみんなと対等の位置で歌えるからねー!」

みんな「わー」

せりあさん「・・・これってシクレ靴で背を伸ばしてるんじゃ?」
るみなー先生「別にいいだろ、やっぱりみんなで仲良くなんだよ」

いつもとは、新しいシンデレラの靴(おおげさ)でテンションを上げる鬼頭明里と田澤茉純。

あまりにテンションを上げ過ぎて、スピーカーに頭をぶつける田澤茉純。

田澤茉純「いたーい」

でもそのしぐさもかわいくて、観客も興奮気味。

ステージは好評のうちに終わりました。

今回の発表は、新ユニット「ステラマリス(高橋 未奈美・諏訪 彩花・田中 あいみ)」のCD発表

るみなー先生「ステラマリスの方も発表があったな。」
せりあさん「秋の時にもメンバー紹介はあったけどいよいよですね」








Re:ステージ! (2)

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ルパン三昧 -映画三昧- [映画・ライブ]

ルパン三世劇場版の「血煙の石川五右衛門」と「カリオストロの城4DX」のはなし




るみなー先生「今年で50周年となるルパン三世の映画「血煙の石川五右衛門」と「カリオストロの城4DX」の2本立てで行こうと思う。」
せりあさん「「五右衛門」の方は、次元大介の墓標の流れをくんだハードボイルド系で、カリオストロは王道かつTVでもいまだに高視聴率をたたき出すルパン映画の最高峰。ある意味対照的な2作品になります。」





るみなー先生「対照的な2作品だからこそ、今回見るのは興味があった。カリオストロはアクションシーンも多く、話が分かっているくらいなのだが、そこを4DXでどう魅せてくれるのか?価格も2200円と4DX映画の中ではかなり安価な部類となる。」


カリオストロ

本来は匂いとかも演出でできるようだが、今回はそれを感じることはできなかった。(あの山盛りスパとか食材の山とかクラリスの匂いとか)残念。

とはいえ最初のカーアクションの段階から、椅子がガタガタと反応しさながらアトラクションを見てるかのよう。
カーアクションからの、暗殺部隊の襲撃〜水路侵入〜ニセ札工場・・・と、話は分かっているものの爽快感がやっぱり大きくてわくわくする。
駿作品の悪役は変態特別な魅力があり、倒された時のスカッとする感じが本当に最高だ。



血煙の石川五右衛門

旧ルパンの雰囲気を持ちつつの若いルパン三世のメンバーが加わっていく頃の作品となっている
(次元の声がカリオストロの時の方が若々しいとか言ってはいけない)
あらすじは若いころの五右衛門がやくざの用心棒としていたころの話で、バミューダの亡霊と呼ばれる強力な斧使いと戦う。なんだかターミネータばりのタフさで追い詰めていくという、次元編とはタイプの違う強敵だ。

あまりの相手の強さに五右衛門は完敗し、地位も誇りも失うのだが・・・


せりあさん「という話です。ハードボイルドな作風のルパンもいいが、王道なルパンも久々に新作を見たい気もするが、カリオストロが完成されている感があるからなあ・・・。」
るみなー先生「そう考えるとやはりパヤオは偉大だ。」


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タグ:ルパン三世
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ラブライブ!サンシャイン!! Aqours First LoveLive! ~Step! ZERO to ONE~ [映画・ライブ]

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俺たちはまだ一歩を踏み出せていない。




るみなー先生「さて、今日がラブライブ!サンシャイン!! Aqours First LoveLive! ~Step! ZERO to ONE~だったわけだが。」

せりあさん「ラブライブのFINALライブを見て、とても感動したんだ。」
るみなー先生「きっと、サンシャインも輝くライブになると信じている。」
●●●●「でも、ライブに参加するのには、円盤を買わなければなりません!」
せりあさん「円盤!円盤があればライブに行ける!」
eP●us「抽選の結果、チケットをご用意することができませんでした。」
せりあさん&るみなー先生「がーん」

せりあさん&るみなー先生「円盤も買って、頑張ったのに1次も2次も外れたなんて」

やめるの?

るみなー先生「まだ、一般がある!」
せりあさん「神田明神にも、沼津の淡島神社にも巡礼して、ライブが当たりますようにって」

それでも・・・

せりあさん「ゼロだったんだよ!」
るみなー先生「悔しいじゃないか!、1つも当たらなかったなんて!」


・・・

るみなー先生「まぁ、そんな顛末があったが、いよいよライブが始まった。さすがにLVですら外れるとは思わなかった。LV一般ぎりぎりでようやく取れるとか何の冗談だ。」
せりあさん「立ち見もギリギリまで粘ってたおかげで、1日しか行けなかったけれど。」

るみなー先生「おかげで、最終回エピがまんま使えることになってしまった。本来はここで『ライブに行けた!うれしい最高!』とか最大限の褒め倒しが行われるはずだったのに。」


ラブライブ!サンシャイン!! Aqours First LoveLive! ~Step! ZERO to ONE~ 1日目
1.青空jumping heart
2.恋になりたいaquarium
MC&自己紹介
3.Aqours☆HEROES
ミニキャラ劇(横浜駅)
4.決めたよHand in Hand
5.ダイスキならダイジョウブ!
6.夢を夜空で照らしたい
ミニキャラ劇2(新横浜)
7.元気全開DAY!DAY!DAY!
8.夜空は何でも知ってるの?
9.トリコリコplease
10.ときめき分類学
11.Strawberry Trapper
12.Guilty Night, Guilty Kiss!
アニメ総集編
13.未熟DREAMER
14.想いよひとつになれ

MC(衣装説明)
15.届かない星だとしても
アニメ総集編(後半)
最終回のミュージカル
16.MIRAI TICKET
17.君のこころは輝いてるかい?

アンコール

18.Pops heartで踊るんだもん!
19.ユメ語るよりユメ歌おう

20.Step! ZEROtoONE



るみなー先生「今回のライブの流れとしては、アニメの流れを忠実に行っている感じだ。最初の方は全体曲だが、初期リリースの最小限度に抑えつつ、各ユニット曲と、話が始まってから、2年生組、1年生が加わるところの曲が流れてくる。」

せりあさん「今回の想いよひとつになれの展開はとても熱かったですね。場所が離れても目指しているものは同じ、お互いが信頼できているとかそういう感じの展開が思い出されてよかったです。」
るみなー先生「ここで、実際にピアノ弾いてくるのは意外だったな、映像で済ませるかと思っていたが正直見くびっていた。演出効果はいうことなしだ。」

今回は、まだAqours曲が少ないせいかMCやミニキャラ劇が冗長な感じがある
とりあえず、新横浜の某店は今後の繁栄は約束された(w)

1日目は発表がなかったけれど
2期が今年秋には放送が始まるのと、2ndライブの発表!
しかも西武ドーム

るみなー先生「さすがに2ndでアイマスが抜かれてしまうのも・・・というのも寂しい気がするな。」
せりあさん「ドームだから、今度は当たるよね?」



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LisAni Live 2017 のはなし [映画・ライブ]

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リスアニLiveのはなし




るみなー先生「リスアニライブに行ってきた。今回から3日間になるのでどれに行くかを考えさせられる。今年はアイマスがいないしな。」
せりあさん「何気に水樹奈々、アイマスファンミ、ワルキューレと被ってますし。」

1月27日(金)“CROSS STAGE” セットリスト
M01:oath sign/LiSA with Kalafina
M02:crossing field/LiSA
M03:M03:エレクトリリカル/LiSA
M04:一番の宝物/LiSA
M05:THIS ILLUSION/LiSA with Wakana
M6:träumerei/LiSA with Hikaru
M07:Catch The Moment/LiSA
M08:ANTIHERO/LiSA
M09:Psychedelic Drive/LiSA
M10:Rally Go Round/LiSA
M11:Rising Hope/LiSA
M12:overture ~ Magia[quattro]/Kalafina
M13:blaze/Kalafina
M14:メルヒェン/Kalafina
M15:満天/Kalafina
M16:to the beginning/Kalafina
M17:輝く空の静寂には/Kalafina with LiSA
M18;believe/Kalafina
M19:identify/Kalafina
M20:音楽/Kalafina
M21:ring your bell/Kalafina
M22:One Light/Kalafina with LiSA


るみなー先生「1日目はLiSAとKalafina(敬称略)のクロスステージということでこの2ユニットしかまわさない。曲目が主に関係のあるFateを中心に2ユニットで歌い上げる構成だ」
せりあさん「今回はいつものリスアニ構成と異なり、司会なしでMCもLiSAとKalafinaでまとめ上げています。」
るみなー先生「曲目は少なく見えるが、実力派のこの2人なので場は圧倒的に引き込まれる。Fateを中心にSAO、お兄様、まどマギなど名作アニメの曲を歌い上げる。 なんというか、キンブレ振り回して応援するというよりは、あー聴いているなあ。という感じのとにかく場の雰囲気に圧倒された感じであった。 この感覚は最近のアニソンシンガーでは藍井エイルくらいか。引退したのが惜しまれる」

1月28日(土)“SATURDAY STAGE” セットリスト
M01:vanilla sky/綾野ましろ
M02:刹那クロニクル/綾野ましろ
M03:Lotus Pain/綾野ましろ
M04:infinity beyond/綾野ましろ
M05:スパイラルガーデン/綾野ましろ
M06:ideal white/綾野ましろ
M07:夢のつぼみ/水瀬いのり
M08:MELODY FLAG/水瀬いのり
M09:Starry Wish/水瀬いのり
M10 あの日の空へ/水瀬いのり
M11:harmony ribbon/水瀬いのり
M12:Light for Knight/三森すずこ
M13:せいいっぱい、つたえたい!/三森すずこ
M14:FUTURE IS MINE/三森すずこ
M15:Xenotopia/三森すずこ
M16:ヒカリノメロディ/三森すずこ
M17:ユニバーページ/三森すずこ
M18:HIGHSCHOOL OF THE DEAD/岸田教団&THE 明星ロケッツ
M19:ストライク・ザ・ブラッド/岸田教団&THE 明星ロケッツ
M20:Blood on the EDGE/岸田教団&THE 明星ロケッツ
M21:天鏡のアルデラミン/岸田教団&THE 明星ロケッツ
M22:GATE ~それは暁のように~/岸田教団&THE 明星ロケッツ
M23:星空ロジック/岸田教団&THE 明星ロケッツ
M24:calling/fhána
M25:divine intervention/fhána
M26:青空のラプソディ/fhána
M27:星屑のインターリュード/fhána
M28:Relief/fhána
M29:極楽浄土/GARNiDELiA
M30:grilletto/GARNiDELiA
M31:BAD BOY -GARNiDELiA vs HEAVYGRINDER-/GARNiDELiA
M32:約束-Promise code-/GARNiDELiA
M33:オオカミ少女/GARNiDELiA
M34:ambiguous/GARNiDELiA
M35:Neo Eden/スフィア
M36:Ding! Dong! Ding! Dong!/スフィア
M37:一分一秒君と僕の/スフィア
M38:GENESIS ARIA/スフィア
M39:SPHERE-ISM/スフィア
M40:vivid brilliant door!/スフィア
M41:LET・ME・DO!!/スフィア
LiSAさん・水瀬いのりさん・南條愛乃さんらが熱唱した「リスアニ!LIVE 2017」3日分を写真で紹介! 次回の開催日も大発表 -animate


せりあさん「2日目はいつものリスアニの構成に。今回は久々にいのりちゃんがイベントに復活です。」
るみなー先生「脅迫事件があってからついぞ不参加が多かったからな。」

最初から綾野ましろさんで飛ばしていたので、縦横無尽にステージを歌い上げる綾野ましろに対抗して、いのりちゃんにしてはアピールを行ってくれる。

せりあさん「いのりちゃんの行動半径が綾野ましろさんの半分くらいだよ」
るみなー先生「・・・いのりちゃんも頑張ってるんだ。ちゃんと応援しろよ、な!」

次に登場するのは三森すずこ。
会場のテンションはこの3人だけで最高潮だ。

せりあさん「なんか最初のほうだけで押さえたいアーティストは出尽くした感が。」
るみなー先生「ある意味強気だな、俺ら的には後はfhánaとスフィアしか残っていない。」

fhánaは、ハルチカや天メソの曲を披露、去年歌っていたコメルシはなかった。爆死アニメには厳しいか。
ANIMAXではへごといのりちゃんに歌わせていたのに。
今回はメイドラゴンの曲を披露。安心のfhána曲だが、アニメの出来もよく、ようやく爆死アニメのOPから脱却できるか期待できる。

最後のトリはスフィア。酉年に合わせてトリの衣装で登場だ!
愛生さんがニワトリで戸松さんがフェニックス!
アルバム曲とスフィア代表曲で一気に決める。

るみなー先生「やっぱりこれだけ聞けるといいなあ」
せりあさん「司会に言わせると、今日リスアニを選んでくれてありがとうとか・・・、競合が強力ですし。まあ明日はアイマスなんですが」

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竹達彩奈 LIVE2016-2017 Lyrical Concerto のはなし [映画・ライブ]

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竹達彩奈のライブに行ってきました




せりあさん「今回は竹達彩奈さんのライブLyrical Concertoの話です。 去年のライブとかわり、あやちが不思議の国のアリスふうになって、勇気と歌で世界を救う大冒険な話になっています。」
るみなー先生「今回はいい席が取れたので、前の発言の通りあやちの耳のふるまいを十分に確認できる。やったぜ。」
せりあさん「2人で応募したのに席が離れてしまった。なんかすげー納得いかない。」

セットリスト
SE.JUMP AND DASH!!!
01.SWEETS is CIRCUS
02.♪の国のアリス
03.Little*Lion*Heart
04.AWARENESS
05.キミイロ モノローグ
06.ナナイロ⇔モノクロ
07.翼
08.じゃじゃ馬Way To Go
09.君に恋シテル。
10.Starline
11.Miss. Revolutionist
12.朝焼けと約束の歌
13.パルス通信
14.ユメイロソレイユ
15.Hey! カロリーQueen
16.らっきーちゅーん♪
17.Happy Future

EN18.齧りかけの林檎
EN19.CANDY LOVE
EN20.ライスとぅミートゅー

ロックなあやちを魅せつけた!竹達彩奈「Lyrical Concerto」ライブレポート -webNewType


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※花

正月の実家でのトークを行うのだが、お雑煮が野菜だらけだったとか、肉声優としてかなり苦しいと
でも、おふくろの味だったのでやっぱりおいしかったと
けして家族をライブに招待してたからではないのだ。

ライブも中盤にはいり、唄を歌ってる間に「……彩奈。……気をつけて。……影が迫っています。……戦ってください! あなたの心、あなたの歌で!」という声が、ああこれはあやちの声だ。

メタ発言はやめてください

最後のライブを唄と勇気で乗り越える
ライブの後はいつもの肉が、・・・今回は出てこなかったけど
ライスとぅミートゅーで〆ました。



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傷物語 -冷血篇- のはなし [映画・ライブ]

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傷物語もいよいよ完結




せりあさん「今回の映画は傷物語 -冷血編- です。」
るみなー先生「うむ、化物語の頃からいつ出るかと思っていたが、ようやく終了か。そう思うと感慨深いな。」



3人の吸血鬼ハンターからキスショットの体を取り戻した阿良々木さんだが、
人間に戻る前に、ある一つの事実を突きつけられる。
自分が起こした行動にどう決着をつけるか・・・

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せりあさん「とはいえ、見た感じでは、劇場版の作品という感じではなくTVでやってもよかった内容ではあります。劇場版ならではの高画質はうれしいですが。」
るみなー先生「まぁ、始まるのがちょっと遅かったような・・・、2年くらい前に劇場版公開してくれればよかったんだが、短冊イベントの頃から鋭意制作中とか言われてたからな。」

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熱血篇から冷血篇は怒涛の展開であったなあ


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※展示はこんな感じ

さて、物語シリーズも終わりかと思いきや、新シリーズが始まってるんだなあ



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映画 ポッピンQ の感想 [映画・ライブ]

この映画、やり直してみたくはないかい・・・?




るみなー先生「冬休み公開の映画ポッピンQの話だ。 爆死映画として扱われてはいるが、冷静な視点から見ると、作中のセリフではないが(評価を)やりなおしてあげたい作品ではある。」
せりあさん「話の内容としては中学校の卒業を前に、それぞれの挫折があり前に進めない5人の少女が、異世界で出会い。交流し、お互いの苦難を受け入れ前に進んでいくという王道ストーリーなわけで、プリキュアやアイカツの映画ではよく使われている題材だっただけに、なぜここまで爆死したのか。」


※主人公たちの乗り越えなければならない、それぞれの壁を越えていかなければならない。
彼女たちは、時に迷いながらも、仲間たちの絆によって成長していく。


※最後は、時の谷を守るために、心を通わせた『奇跡のダンス』を奉納しなければならない。

るみなー先生「そういう展開だとまるでアイカツだなあ」

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せりあさん「作品的には満足度は高かったんですが(周りの人も面白かったとは言ってたし)、ダンスが上手くても映画は売れるとは限らないようで・・・」
るみなー先生「最後はダンスだけでも動いてくれればいいとか言われているアニメもあるというのに、セカイは残酷だなあ」

ちなみに、それぞれが元の世界に帰っても、彼女らの絆が続いていくというちょっとした演出もいい。



ティーンエイジ・ブルース(アニメオリジナルキャラVer)

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タグ:ポッピンQ
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映画 甲鉄城のカバネリ のレポ [映画・ライブ]

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甲鉄城のカバネリの映画を見てきました。




せりあさん「年始にかけて映画 甲鉄城のカバネリ です。総集編映画なわけですが。」
るみなー先生「カバネリは最初の方はすごかったのだがアニサマこと美馬様が登場してから話が崩壊した感がある、考えがわからん変な奴が上につくと話がつまらなくなるのはパターンだな。」



映画の内容は前後編方式になっており

前編は、1話から6話までの構成
この辺は序章としては申し分ない出来なのだが、3話の内容がちょっとカットされていたのが残念であったか。

るみなー先生「前編はいうことなしだったが、後編がどうなるか不安ではあるな・・・」

とはいっても、ストーリーの問題点となる美馬のウザいところとか、生駒の鬱シーンとかの尺が大幅にカットされたことによりテンポよく見ることができる。
敵(美馬)の目的が、復讐であるところ、生駒と対決するところでは「もうどうでもいいや」的な
ある意味未来が閉ざされた者としての心理描写も理解できる感じにまとまっていた。

せりあさん「TVの方と違って、もう一人の主人公的な扱いはない分、迷惑な復讐者になっている感が強くはあります。」
るみなー先生「しかし、そのおかげで総集編映画でもちゃんと見れた。遅れてきた主人公とか言われたらどうしようとも思うし。」

るみなー先生「後編の美馬は、なんだかんだで、一本目的があるキャラクタとして作ってあったおかげで見れた好例ではあったな。」
せりあさん「まぁ、それに達してないアニメもあるんですが。」
るみなー先生「それをいうな」


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BATTLE GIRL Fes.のはなし [映画・ライブ]

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バトルガールFesのはなし




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るみなー先生「今回は、BATTLE GIRL Fes.大神樹祭のはなしだ。 中の人の参加状態から実質アイマスといってもいいだろう。」
せりあさん「まぁ、中の人的には実質アイマスだったりするんですが、大概のフェスはそうだし・・・」
るみなー先生「結構、微課金でもそれなりのカードが手に入るしでなんとなく続けていたのだが、実際にイベントやれる段階まで育つと感慨深いものがあるな。」

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※展示はヒロインたちのパネルとカードイラストのデザイン

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※花

フェスは昼の会と夜の会の2部構成。(司会:佐倉綾音・田村睦心)

まだライブ曲は少ないため、ユニット限定での披露になる。

Believe(洲崎綾)
Chuuuuu?Lip(加藤英美里・内田真礼・内山夕実)
Tiara(洲崎綾・東山奈央・五十嵐裕美・木戸衣吹)
f*f(本渡楓・下地紫野)

るみなー先生「ライブの時だけ衣装に代わる訳だが、最初のBelieveだけは星守スタイルの赤衣装だった。 司会のあやねる・少年も言っていたが、あやぺの赤イメージは初印象だったと。まあ美波さんイメージが強いからな。」
せりあさん「今回は不参加者もいたので、ユニットの都合上歌ってくれない人が出てしまったのは残念なところでもありましたね。」
るみなー先生「艦これ観艦式の時もそうだったが、とりあえず全員分に衣装は用意した方がいいんじゃないかと思った。これはアンフィシアターのレイアウト問題でもあるのだが、作品の雰囲気の再現がスクリーンと衣装しかないからな。その点では昔見たミリオンアーサーとかコスプレ全力だったのはある意味イベントとしては良かったかもしれない。」

トークショーは学園祭をテーマとした朗読劇で、生徒たちがいろいろな出し物をするときに風紀が乱れるからと、生徒会面々で出し物を監視しているストーリー

それと特訓。バトルガールといえば特訓なので、特訓を行うイベント
あやねるがなんとなくすごくやる気になっている。

ランニング・ダンス・素振り・縄跳び の4構成
「1位になった人にはごほうびがありますよー」
という話が出て、やる気になった面々。

あやぺ(洲崎)「あーなんだかんだで1位だったわ」
「ご褒美は、先生方に告白できる権利ですー」
あやぺ「えー」

なんとなく中の人同士で愛の告白をしあう百合トークイベントになりました。
会場の先生方、大いに盛り上がる。

せりあさん「まぁ、数千人の先生方が生徒を取り囲む構図というのはなんとなくではありますが」
るみなー先生「それを言ったら、ナナシスとか”支配人”だぞ?」

今回は、トークが多めのイベントになりましたが
新規サイトも作られたり、アニメ化の発表もされたりと
今後の展開が楽しみです





コンプティーク 2017年2月号

コンプティーク 2017年2月号

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  • 発売日: 2017/01/10
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「バトルガール ハイスクール」 キミはワタシの・・・■(ハートマーク)/Growing×Heart

「バトルガール ハイスクール」 キミはワタシの・・・■(ハートマーク)/Growing×Heart

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: フライングドッグ
  • 発売日: 2016/12/21
  • メディア: CD


夏音-フシギナイロ-/Cat-Cat Romance

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  • 出版社/メーカー: フライングドッグ
  • 発売日: 2017/02/22
  • メディア: CD



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